p133 即自かつ対自的に自ら実在的である個体性 第 1 階層 第 2 階層 概観 1.3.3. 即自かつ対自的に自ら実在的である個体性 © 2003-2026 hegel.net · Kai Froeb P 1.3.3. 即自かつ対自的に自ら実 在的である個体性 P 1.3.3.1. 精神的動物界と欺 瞞、あるいは事柄その もの P 1.3.3.2. 立法する理性 P 1.3.3.3. 法を審査する理性 一階層上へ: 理性の確信と真理 一階層下へ: 精神的動物界と欺瞞、あるいは事柄そのもの 一階層下へ: 立法する理性 一階層下へ: 法を審査する理性 1.3.3. 即自かつ対自的に自ら実在的である個体性 © 2003-2026 hegel.net · Kai Froeb P 1.3.3. 即自かつ対自的に自ら実 在的である個体性 一階層上へ: 理性の確信と真理 一階層下へ: 精神的動物界と欺瞞、あるいは事柄そのもの 一階層下へ: 立法する理性 一階層下へ: 法を審査する理性 P 1.3.3.1. 精神的動物界と欺瞞、あ るいは事柄そのもの 一階層上へ: 精神的動物界と欺瞞、あるいは事柄そのもの P 1.3.3.2. 立法する理性 一階層上へ: 立法する理性 P 1.3.3.3. 法を審査する理性 一階層上へ: 法を審査する理性 p0 精神現象学 (1807年) p1 [主観的意識] p2 精神 [客観的意識] p3 [絶対的意識] p11 意識 p12 自己意識 (自己自身の確信の真理) p13 理性の確信と真理 p131 観察する理性 p132 理性的自己意識の自己自身による実現 p133 即自かつ対自的に自ら実在的である個体性 p1331 精神的動物界と欺瞞、あるいは事柄そのもの p1332 立法する理性 p1333 法を審査する理性 ← 理性的自己意識の自己自身による実現 ↑ 理性の確信と真理