意識
ヘーゲル(精神現象学)
何かが対立して現れるあり方。ヘーゲルはそれを「矛盾の立場」と呼ぶ。自我と対象は自立的に措定されながら、しかも相互に関係づけられている。
意味しないこと
覚醒状態でもなく、無意識の反対概念でもない。
ヘーゲルでは
312
相互参照
Nicht gemeint
覚醒状態でもなく、無意識の反対概念でもない。
In den ersten auflagen
『エンツィクロペディー』§§ 413--423
Im buch
1817年 §§ 329--341
Systematischer ort
現象学、自己意識